米俵奪い合い、蜂の巣つつき、爆弾バレー?!世界ゆるスポーツ協会がユニークな新競技3種を発表!

米俵奪い合い、蜂の巣つつき、爆弾バレー?!世界ゆるスポーツ協会がユニークな新競技3種を発表!

「コメディ」〜米俵を守る猫、奪いにいくネズミ〜

コメディ

2チーム(Aチーム vs Bチーム)に分かれて対戦する「コメディ」は、1チーム5〜8名推奨の競技です。攻守が1ターンごとに入れ替わり、頭脳と度胸が試される駆け引きが楽しめます。カバディのような緊張感がありながら、タグラグビーのような安全設計で、誰でも安心して参加できます。24秒の攻防の中でコート上の人数が激しく増減し、アウトになった仲間も次々と戻ってくるため、最後まで飽きずに楽しめるとのことです。

詳しいルールはこちら:コメディ

「ミツバッチビー」〜蜂になって、巣を守れ〜

ミツバッチビー

「ミツバッチビー」は、ドッヂビーを基本とした24秒の交互ターン制ドッヂボールです。推奨人数は1チーム6〜10名。飛んでくるディスクに触れたら一発アウトというスリリングなルールが特徴です。さらに、相手の巣についた鈴を鳴らすと、一気に形勢逆転する「蜂の巣つつき」が発動し、コートは予想外の展開で大騒ぎになることでしょう。

詳しいルールはこちら:ミツバッチビー

「バレーボム」〜0で爆発するバレーボール〜

バレーボム

各チーム最大3人で対戦する「バレーボム」は、ラリー中にカウントダウンが進み、「0」の瞬間にボールに触れていたチーム、または自陣コートにボールを落としたチームが失点する、スリル満点のバレーボール型競技です。仲間を信じてボールをつなぐか、あえて相手に渡すか、心理戦の果てにこれまでにない緊張感あふれるラリーが体験できます。

詳しいルールはこちら:バレーボム

これらの新しいゆるスポーツは、企業の運動会や研修など、様々なイベントで活用できるとのこと。より詳しい情報や資料請求については、以下のリンクから確認できます。

世界ゆるスポーツ協会は、今後も「だれでも楽しめる」新しいスポーツジャンルを追求し、活動を続けていくとのことです。

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