音楽との向き合い方は、みんなそれぞれ!
楽器を演奏する時間って、ただ技術を磨くだけじゃないですよね。初めて楽譜が読めた時の感動、練習を重ねて一曲弾けるようになった達成感、忙しい一日の終わりに好きな音楽と向き合う癒しのひととき…。音楽には、年齢や経験に関係なく、一人ひとりの大切な思い出や感情が詰まっています。
Glocusentは、演奏技術だけでなく、演奏する環境を整えることも、音楽をさらに楽しむために大切だと考えています。特に楽譜を見ながら演奏する時には、楽譜全体を均一に照らす照明が、快適な練習時間をサポートする重要なポイントになります。
あなたの音楽が、誰かの新しい一歩に!
最近のSNSでは、演奏動画や練習記録など、音楽に関する様々な投稿が共有されています。誰かの練習風景を見て、「自分も楽器を始めてみたい!」とか「もう一度練習を再開してみようかな」と感じる人も少なくありません。
「私の音楽時間」キャンペーンでは、参加者の皆さんに、楽器練習の様子や音楽を楽しむ空間、日々の練習への想いを自由に投稿していただきます。一人ひとりの音楽体験が、別の誰かにとって新しい挑戦を始めるきっかけとなり、音楽を楽しむ輪がさらに広がっていくことをGlocusentは願っています。
キャンペーン概要
開催期間
2026年7月26日(日)~2026年9月10日(木)
参加方法
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Glocusent日本公式X(旧Twitter)またはInstagramアカウントをフォロー。
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Glocusent日本公式X: https://x.com/glocusent
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Glocusent日本公式Instagramアカウント
- 音楽を楽しむ様子を撮影。
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以下の内容をSNSへ投稿。
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楽器演奏や練習風景
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お気に入りの音楽スペース
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音楽を続ける理由や練習への想い
- 指定ハッシュタグ
#私の音楽時間#GlocusentMusicを付けて投稿。
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これで応募完了です!
※応募には公開アカウントが必要です。
※キャンペーン内容は予告なく変更または終了する場合があります。
賞品
キャンペーン期間中に投稿いただいた方の中から、Glocusentが選出した4名様に「Glocusent A16 Music Light」をプレゼント!
当選者には、キャンペーン終了後、Glocusent日本公式SNSアカウントよりダイレクトメッセージにて連絡があります。

演奏時間をより快適に!「Glocusent A16 Music Light」
今回のキャンペーン賞品となる「Glocusent A16 Music Light」は、ピアノ演奏や楽譜確認、楽器練習のために設計された楽譜用クリップライトです。
A16は、約28cm幅のワイドライトバーに57個のLEDを搭載しており、楽譜全体を均一に照らします。これにより、ページの端まで確認しやすい広範囲の照明が実現し、影や光のムラを抑えて長時間の練習でも快適に使えるよう工夫されています。
さらに、1800K・4000K・6000Kの3色温度調整と明るさ調整機能も搭載。柔らかなアンバーライトは夜間の練習に、自然光は日常的な楽譜確認に、明るい光は細かな作業や集中した練習にと、練習内容や環境に合わせて最適な光を選べます。
4000mAhの大容量バッテリーを搭載し、最大約140時間も使用可能。USB-C充電に対応しているため、場所を選ばずどこでも使えるのが嬉しいポイントです。最大約35mmまで対応するクリップとスタンド設計により、譜面台や机など、様々な場所へ設置できます。
Glocusent A16 Music Lightは、ただ楽譜を照らすだけでなく、音楽を楽しむ時間そのものをより豊かにするための、心強いパートナーになってくれるでしょう。

製品情報
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製品名: Glocusent A16 Music Light
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主な特長:
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約28cmワイドライトバー
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57LEDによる均一照明
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3色温度調整
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明るさ調整機能
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4000mAh大容量バッテリー
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最大約140時間使用可能
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USB-C充電対応
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最大約35mm対応クリップ
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譜面台・机対応
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目に配慮した低グレア設計
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製品販売ページ
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Amazon販売ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/B09YRWWW7L?th=1
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公式オンラインストア: https://glocusent.com/ja/collections/headboard-clip-on-light
Glocusentについて
Glocusentは「光でもっと心地よい時間を。」をコンセプトに、読書、学習、音楽練習など、集中して取り組む時間を支えるライティング製品を展開しています。光は単なる明るさではなく、人が大切にしている時間を支える存在であるという考えのもと、製品開発を行っています。
今回の「私の音楽時間」キャンペーンを通じて、一人ひとりの音楽との向き合い方を共有し、より多くの人が音楽を楽しむきっかけを届けていくとのことです。
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