音楽活動をもっとスムーズに!「Rightsscale Pro」で一元管理
「Rightsscale Pro」は、楽曲配信に関わるあらゆる作業をWEB上で一括管理できる画期的なプラットフォームです。配信の登録からメタデータの修正、配信先のDSP(デジタル・サービス・プロバイダー)や配信地域の追加、さらには各種トレンドデータの確認まで、ぜーんぶWEB上でできちゃいます。これがあれば、レーベルや権利者、音楽事業者の皆さんのデジタルビジネスがとってもスムーズになること間違いなしです。
これ一つで完結!便利な機能が盛りだくさん
このプラットフォームには、音楽活動を強力にバックアップする機能が満載です。
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直感的な楽曲管理画面
納品データの入力やメタデータの修正が簡単で、たくさんの楽曲を一括で管理できます。 -
高機能な分析ダッシュボード
各DSPでの再生回数や再生時間、エンゲージメント(スキップ率、完了率など)、急上昇トレンド、収益といった実績を、さまざまな角度からチェックできます。 -
柔軟な配信先コントロール
配信したいDSPや地域を、いつでも手軽に追加したり変更したりできます。
さらに、楽曲がプレイリストに追加された際にはリアルタイムで通知が届くので、チャンスを逃しません。デイリートレンドデータとして、現在はSpotifyとAppleのデータが見られるほか、今後はTikTokの動画・UGCデータも追加される予定です。世界30以上の主要DSPやソーシャルプラットフォームに対応しているので、グローバルな展開もバッチリです。
新たな配信先も続々追加!
これまでの国内外主要DSPに加え、新たに「JOOX」と「Udio」が配信先として追加されました。また、韓国の主要DSPについては「KDigital」という表記に変わり、Melon、KakaoMusic、Genie、Bugs、NAVER、FLOといったサービスへの配信をこれからもカバーしていきます。現時点で30以上のDSPへ配信が可能で、今後もどんどん拡大していく予定とのことです。
音楽業界の未来を支えるライツスケール
日本コロムビアグループは、グループ各社の強みを活かし、アーティストやレーベル、権利者の皆さんにとって、より使いやすく実用的な音楽流通・権利活用の環境づくりに力を入れています。ライツスケールは、日本で初めてiTunes公認アグリゲーターとして、2005年のiTunes Store Japanサービス開始当初から多くのレーベルの楽曲配信をサポートしてきた実績があります。今回の「Rightsscale Pro」の提供を通じて、音楽配信業務の効率アップ、データ活用によるマーケティング支援、そして世界規模での収益拡大を後押ししていくとのことです。
サービス概要と利用方法
「Rightsscale Pro」は、楽曲配信、納品データの管理、メタデータの修正、トレンドデータ分析をWEB上でまとめて行えるプラットフォームです。
- 利用方法
ライツスケールのクライアントは基本的に無料で利用できます。新規で利用を希望する場合は、直接お問い合わせください。
関連情報
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株式会社ライツスケール
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日本コロムビアグループ株式会社
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