「Keep it Loose.」でファッションをもっと自由に!
「Keep it Loose.」のコンセプトはとってもシンプル!これまで少し堅苦しいイメージがあったプレッピースタイルを、もっと自由に、自分らしく着こなそうというメッセージが込められています。
アルゴリズムによってファッションが画一化されがちな現代において、Levi’s®はドレスコードではなく、オリジナリティと自由なコードを大切にしています。ルールを知らないから無視するのではなく、ルールを理解した上で、あえてそこから自由になる「Style originals」の精神を表現しています。
ROSÉさんとシェイ・ギルジャス=アレクサンダーさんは、「Loose Prep」コレクションの中から、それぞれの感性でスタイリングを披露しています。これにより、同じキャンペーンでありながらも、それぞれ異なる世界観を持つ2つのビジュアルストーリーが生まれました。

ROSÉさんは、タイムレスでシンプルな洗練されたスタイルに、意外なディテールやレイヤリングを加えて個性を表現。一方、シェイさんは、普段から見せているゆるやかで自然体なクールさを反映し、エフォートレスに見えるスタイルを確かな存在感へと昇華させています。

シェイ・ギルジャス=アレクサンダーさんのルックでは、501® LooseやBaggy Barrelといったアイテムに、MA-1 BomberやAuthentic PO Hoodieを組み合わせています。ROSÉさんのルックでは、Loose TaperやLoose Bootに加え、様々なLoose Prepスタイルを作るのにぴったりのトップスをレイヤードしたり、裾を結んだり、自分らしいアレンジで着こなしているのがポイントです。
グローバルキャンペーンの展開とサウンドトラック
このグローバルキャンペーンは、ヒーローフィルムやコーディネート写真の公開、そして各国のLevi’s®フラッグシップストアや日本全国のLevi’s®ストアでの展開を通じて広がっていきます。ROSÉさんとシェイさんはそれぞれ、クラシックなEPMDの楽曲「You Gots to Chill(ユー・ガッツ・トゥ・チル)」をサウンドトラックに使用した30秒および15秒のフィルムに登場します。この楽曲は1980年代後半から1990年代初頭を象徴するヒップホップトラックで、キャンペーンのビジュアルにカルチャーとしてのリアリティと反骨的なムードをもたらしています。
キャンペーンの撮影は、英国人フォトグラファー兼ディレクターのMel Bles(メル・ブレス)さんがフィルムで手掛け、撮影監督はJoão de Botelho(ジョアン・デ・ボテーリョ)さん、セットデザインはSpencer Vrooman(スペンサー・ヴルーマン)さんが担当しました。Levi’s®のフラッグシップストアでは、シェイさんとROSÉさんそれぞれにフォーカスしたキャンペーンが展開され、2人がどのようにコレクションをスタイリングしたかを直接体感できます。
日本ではルクア大阪にウィメンズポップアップショップが期間限定オープン!
日本でも、このキャンペーンのスタートに合わせて、ルクア大阪に関西エリア初となる女性向けLevi’s®ウィメンズポップアップショップが、2026年8月6日(木)から10月6日(火)までの期間限定でオープンします!
このポップアップショップでは、「Keep it Loose」コレクションが豊富に揃うほか、ルクア限定のカスタマイズアイテムも登場。大人の女性がもう一度ジーンズに出会うきっかけを提供してくれるはずです。自分の体型に合うデニムのフィットやサイズの選び方を知りたいという方には、ジーンズのプロが丁寧にアドバイスしてくれます。このポップアップでしか手に入らない貴重なアイテムも展開されるそうなので、ぜひチェックしてみてくださいね!
<LEVI’S® WOMEN’S POP-UP SHOP 情報>
-
住所:大阪府大阪市北区梅田3丁目1−3 ルクア大阪 3Fイベントスペース
-
期間:2026年8月6日(木)~10月6日(火) ※期間限定
-
営業時間:10:30~20:30
-
ポップアップショップ特設ページ:https://levi.jp/blogs/news/info-20260804
この秋は、「Keep it Loose.」の世界観とともに、自分らしく楽しむ新しいデニムスタイルをLevi’s®ストアで体験してみてはいかがでしょうか?
Levi’s®ブランドの詳細については、https://www.levi.jp/をご覧ください。
Levi Strauss & Co.の詳細については、http://levistrauss.comをご覧ください。会社のニュースや発表については、http://investors.levistrauss.comをご覧ください。
コメント