中村敬斗選手、北中米W杯日本代表選出を記念してフォトブックが特別再配本!
サッカーファンのみなさん、朗報です!2026年北中米ワールドカップ(W杯)の日本代表メンバーに選出された、“シュートの魔術師”こと中村敬斗選手の初フォトブック『Natural ナチュラル』が、なんと「サムライブルー特別仕様」の特製帯を巻いて、2026年5月28日(木)より全国の書店・ネット書店で緊急再配本されることになりました!

このフォトブックは、2025年4月の情報解禁時には楽天ブックスの総合ランキングで1位を獲得し、同年6月の初版発売時には完売店が続出した大ヒット作なんです。今回の再配本では、代表選出を祝して「サッカー日本代表(サムライブルー)ユニフォーム姿」でピッチを駆けるショットを含む、ファン待望の特製帯が採用されています。
帯には「サッカー日本代表の『進化し続ける才能』ワールドカップの舞台へ!」という力強いメッセージが添えられ、装いも新たに登場します。
世界が熱狂する中村敬斗選手の魅力とは?
中村選手といえば、その端正なビジュアルから女性人気No.1とも言われるほどですが、ピッチ上での実力も世界トップレベル!国内外のサッカーファンを熱狂させています。

今季(2025-26シーズン)は、フィジカルコンタクトが激しいフランス・リーグ・ドゥという厳しい環境でプレーしながらも、最終節での圧巻の4ゴールを含む公式戦14ゴール3アシストを記録しました。リーグ・アンに続いてヨーロッパの舞台で「2年連続の2桁得点」という偉業を成し遂げ、見事ワールドカップ日本代表への切符を掴み取ったんです。
最高峰の舞台へ挑む今だからこそ、サッカー選手・中村敬斗の苦闘と情熱、そして彼の素顔を記録したこのフォトブックは必見ですよ。
サッカーへの情熱から私生活のこだわりまで、中村選手が初めて明かす真実
本書では、中村選手がサッカーと出会った瞬間から少年時代のトレーニング、高校生でのプロ入り、10代での海外挑戦、欧州5大リーグでの大記録、そして日本代表やW杯への思いまで、彼の言葉で初めて語られています。
「ガンバ大阪時代」「シュート」「ドリブル」「決定力」「敬斗ゾーン」といったサッカー選手としての核心に迫る内容はもちろん、「ファッション」「音楽」「アクセサリー」「香水」といった私生活におけるパーソナルなこだわりまで、写真と文章でたっぷりと収録されています。
222枚の超貴重ショットで中村敬斗を完全網羅!
このフォトブックは、スポーツカメラマンの渡辺航滋氏が、フランス、日本、オーストリア、オランダなど8か国で約6年間(約2,190日)にわたって中村選手に密着し、撮影した集大成なんです。収録された写真はなんと222枚!フランスの自宅や街角で撮り下ろされた私服姿などの「プライベートフォト」や、トレーニング中の「鍛え抜かれた肉体」も収録されています。
さらに、本人提供の誕生から少年時代、青年時代、そしてヘアスタイルの変遷など「超貴重ショット」も惜しみなく公開されているので、ファンならずとも見逃せませんね。
中村敬斗選手からのメッセージ
中村選手は、「この本は、幼少期から現在までのサッカー選手・中村敬斗、そして素顔の中村敬斗の記録です。サッカーの試合からプライベート、実家はもちろん、フランスの家で撮影した写真もあります。そのときどきに感じたこと、そして最近、思っていることを文章にしました。この本を通じて僕のことをもっと知ってもらえたら、うれしいです」とメッセージを寄せています。
ピッチ上で見せる闘志あふれるストライカーとしての姿と、心地良くナチュラルに生きる等身大の魅力が詰まった、全サッカーファン必携の一冊です。
書誌情報
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書名:『Natural ナチュラル』(W杯特別仕様版)
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著者:中村敬斗
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撮影:渡辺航滋
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再配本日:2026年5月28日(木)
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定価:2,310円(税込)
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判型・仕様:B5変形判/168ページ/写真222枚収録
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発行:株式会社双葉社
最新プロフィール

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中村敬斗(なかむら・けいと)
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2000年7月28日生まれ。千葉県我孫子市出身。
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22017年、U-17ワールドカップに出場し、ハットトリックを達成。
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2018年、高校2年生の時にガンバ大阪へ入団。
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2019年にオランダ1部FCトゥウェンテへ移籍後、ベルギー、オーストリアのクラブを経て、2023年にフランス1部スタッド・ランスへ完全移籍。
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2024年10月には欧州5大リーグで日本人初となる5試合連続ゴールを記録し、フランス1部で日本人初となる2ケタ得点を達成。
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2025-26シーズンはフランス・リーグ・ドゥでプレーし、公式戦14ゴール3アシストを記録。2年連続での2ケタ得点を達成しました。
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2023年3月に日本代表に初選出。A代表デビューから国際Aマッチ出場6試合で6ゴールは、日本代表において54年ぶりの快挙です。(※2026年5月時点)
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2026年5月、北中米ワールドカップの日本代表メンバーに選出。高い得点能力を武器に、日本代表の“左サイドの救世主”としての役割が期待されています。
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